|
| |
 |
| |
 |
| |
◆花と石仏によって構成する妙音寺裏山一帯を「花山曼荼羅」といいます。浄土の世界を現世に表現した、まさに「花浄土」であり、主たる花「山ゆり」をはじめ、桜、梅、スイセン、ツツジ、ハス、アジサイ、キキョウなど、延べ50種3200本の花木によって彩られています。
また、山内には大日如来を中心に、延べ174躰の石仏も奉安されています。緑に包まれたなかで四季折々の風情を感じることができます。
これからの季節、花芍薬が終わり、鉄砲ユリ、桔梗と咲き始め、そして6月の花、山ゆり、アジサイ、そして蓮と続きます。
花山曼荼羅の花々へ>>>
◆山ゆりが満開を迎える6月下旬には毎年、宗祖弘法大師のご生誕を祝し、「初夏の花祭り」を開催します。本年は6月27日(日)、清興には昨年の星祭にお招きし大変好評であった、健康運動指導師の「岡村聖子」先生を再度お招きし、「日々ありがとう体操」の講演をしていただきます。どなたでもご参加いただけます。
初夏の花祭り詳細へ>>>
|
|
|